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2013タイガー魔法瓶presents 石川遼カップ

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大会詳細

12歳〜18歳 男女の部優勝者 タイガー魔法瓶プレゼンツ石川遼カップジュニアゴルフチャンピオンシップ(主催=日本ジュニアゴルフ協会、後援=月刊ゴルフ新聞「FUTURE」、特別協賛=タイガー魔法瓶株式会社、協賛=ダンロップスポーツ株式会社)の12歳〜18歳の部の決勝大会が、2月28日(金)〜3月2日(日)の3日間、ロイヤルメドウゴルフスタジアム(栃木県芳賀郡)を舞台に繰り広げられた。
 全国31会場の地区大会を勝ちあがってきた男子80名、女子72名と、中華人民共和国での予選で選抜された男子2名、女子1名が参加した。昨年同様、2日目終了時点で予選カットを行い、最終日に進めたのは男子が60位タイまで62名、女子が59位タイまで60名。男子20名、女子13名がふるいにかけられた。
 大会は好天に恵まれ、気温も上がった昨年がうそのように強い風と冷たい雨にたたられた。しかもあちこちに雪が残るコースは、昨年からチャレンジトーナメントの舞台にもなって難度を増しており、選手たちは苦戦を強いられた。

松本正樹 プレーオフ制し初優勝

松本正樹選手のショット  1日目は霧のためスタートが30分遅れた。その後気温は上がったが強い風が吹いた。苦戦する選手が多いなか、大嶋炎(岡山作陽高1年)と山浦太希(ルネサンス高1年)が73でトップに並んだ。74に小室順(慶応義塾高2年)と何益豪(興国高1年)。75に河田丈一郎(開志学園高2年)。76に松本正樹(興国高1年)と吉田歩生(かえつ有明高1年)。3打差に7人という混戦となった。
 2日目は打って変わって寒い1日。雨も降ってきた。そんななか前半35、後半34、合計3アンダー69というこの日のベストスコアを出した松本が通算145で前日の6位タイから一気に首位に躍り出た。2打差の147にこの日74の大嶋と73の何。149に1アンダー71で回った関将太(水城高1年)、72の長澤奨(青森山田高1年)、そして75の小室が入った。この日予選カットが行われ、通算166の28位までが通過、4人が涙を飲んだ。
 最終日は寒さが一段と厳しく時折小雨も舞う。好調さを維持した松本が前半を35で上がり通算イーブンまで戻した。この時点で中学トップの中井賢人(保谷中3年)に2打差に迫り、総合優勝も見えてきた。と思った後半10番、欲が手元を狂わせたか1打目をOBし痛恨のダブルボギー。12番で1つ戻したものの14番から試練が待っていた。 急追したのが2組前でプレーする小室。スタート前の4打差は前半小室37で6打に広がったが、後半12番から3連続バーディーを奪い通算3オーバーまで戻した。松本は14、15番ボギーで通算3オーバーになりとうとう並んだ。16番小室のボギーに松本も付き合って、そのまま通算220の同スコアでフィニッシュ、プレーオフに突入した。 3位に入ったのが大嶋。74で通算221。わずかに1打プレーオフに届かなかった。4位は73通算222に終わった関。223の5位タイには吉田、関、何の3人が入った。
 プレーオフの第1ホール、OUTの1番はパーで分けた。続く2番、ティーショットが明暗を分けた。フェアウェイに運んだ松本に対し小室は右に曲げて木の根元でアンプレアブル。残り190ヤードを手前10mに3オン。松本は残り170ヤードを6Iで奥に2オン。小室狙いに行って2mオーバー。松本も入れに行って1mオーバーしてボギー。小室が外して決着がついた。松本は初優勝を飾ったが、総合では4位だった。

中井賢人 唯1人アンダーで総合優勝に輝く

中井賢人選手のショット  1日目、気温は高かったが風が強かった。強い風をものともせず、36・34の2アンダー70で飛び出したのが伊藤素良(みつわ台中2年)。2打差の72に植木祥多(春日部中2年)。73で林拓海(逆井中3年)と石過功一郎(甲南中3年)、74で竹山昂成(塚口中2年)と中井賢人(保谷中3年)が続いた。
 2日目は一転して寒さと小雨のなか、35・35の2アンダー70で回り通算144で1位に立ったのが中井。前半40と崩れながら後半34と立ち直った石過が3打差の147。148に伊藤と竹山。149で呉司聡(浜岳中3年)と豊山良(本庄中3年)が続いた。この日呉は1アンダー、豊山は2アンダーをマークした。通算167の32位タイまで予選を通過、16人が涙を飲んだ。
 最終日、独走態勢に入った中井が前半も2バーディーでアンダーの世界へ入った。石過はイーブンで5打差に、呉は35で6打差に、豊山はイーブンで7打差に、差は広がるばかり。後半に入っても中井のショットは飛んで曲がらずパターも安定、つけいる隙はなかった。高校生にも追いかける者はいない。後半も1つバーディーを重ねた。この日ノーボギーで69、通算3アンダー213。この大会唯1人のアンダーで総合優勝を飾った。
 後半、石過は13、14番の連続バーディーで1オーバーまで戻したが、15、16番の連続ボギーで伸ばせずこの日72、通算219で3位。代わって13番から3連続バーディーを奪った豊山が69で上がり通算218で2位に浮上した。呉は3位で折り返したが、11番のトリプルが悔やまれる4位。竹山と植木が5位に入った。

篠ア愛 無欲の逆転ホールインワン優勝

篠ア愛選手のショット  1日目は強い風に苦しみスコアが伸びなかった。75でトップに立ったのが山川明日香(星城高3年)。76に林菜乃子(クラーク記念高1年)、蛭田みな美(学法石川高1年)、石川葉子(西武台千葉高2年)の3人。77に吉田菊花(尚絅学院高1年)、植野星香(神奈川総合高3年)、乗富結(拓殖大紅陵高1年)、越雲みなみ(宇都宮文星女子高2年)の4人。2打差に8人という大混戦だ。
 2日目、寒さと雨にたたられたこの日。通算152で1位タイは越雲、宮本香怜(埼玉栄高1年)と辻岡愛理(香川西高1年)。宮本は後半35を出して73で上がり12位タイから1位タイに駆け上がった。1打差の153の4位には山川。154の5位タイには蛭田、植野と篠ア愛(宇都宮文星女子高1年)。篠アは73で20位タイから2打差に迫ってきた。予選カットがあり通算168の26位まで通過、4人が落ちた。
 最終日の前半が終わってトップに立ったのは辻岡。1打差に蛭田と山川。2打差に篠ア、林と上野陽向(翔洋学園高1年)。3打差に越雲と宮本。後半にドラマが待っていた。3番パー3、篠アが6Iで打ったボールはカップ手前に落ちてそのままカップイン。歓声は1番まで届いた。気をよくした篠アは、4、8番でもバーディーを奪い32で上がった。この日2アンダー70をマーク、通算224で逆転優勝を決めた。  トップで折り返した辻岡は後半2バーディー・3ボギーと後退、通算227で3位タイに。同じ3位タイには後半3バーディー・1ボギーと伸ばした越雲。2位には後半35で上がった蛭田が通算226で、5位タイには山川と上野が入った。

西畑萌香 安定プレーで初の総合優勝

西畑萌香選手のショット  1日目は強い風にスコアを崩す選手が多く70台は43人のうちわずか15人だった。74でトップに立ったのは臼井麗香(北押原中3年)。75に西畑萌香(高鷲南中3年)、薮下真衣(大柿中3年)、山下加衣(皇學館中3年)の3人。76に河野杏奈(松沢中2年)、大島桃果(姿川中2年)、吉田莉生(城南中2年)、小倉ひまわり(麹町中3年)の4人。2打差に8人がひしめいていた。
 2日目の小雨降る寒さのなか37・34の1アンダー71で回り、通算145で首位をキープしたのが臼井。3打差148の2位タイに西畑と小倉。150に山下。153には、この日72で浮上してきた工藤優海(麗澤中3年)と深谷琴乃(新座第六中3年)、そして74で回った藤田愛(柏第二中2年)の3人がつけた。
 最終日は独走態勢に入るかと思えた臼井が、前半まさかの7ボギーをたたいて44と大失速。同組の小倉が37、西畑が38とこちらもピリッとせず、2組前の藤田が4バーディーの32で差がなくなった。前半を終わって小倉と藤田が1位、1打差で西畑が追う展開。
 後半OUT、上位3人の順位が目まぐるしく変わる展開の中、この日34で回った西畑が通算220で初めて総合優勝を手にした。222の2位タイには小倉と藤田。後半35と立て直した臼井が224で4位になった。5位には228で山下が入った。

小学生最終戦 男女とも逆転Vで決着

11歳以下男女の部 優勝者  タイガー魔法瓶プレゼンツ石川遼カップジュニアゴルフチャンピオンシップの11歳以下の部の決勝大会が、3月27日(木)〜28日(金)の2日間、ロイヤルメドウゴルフスタジアム(栃木県芳賀郡)を舞台に繰り広げられた。参加したのは、11歳以下の選手たち。2013年11月4日から2014年1月13日まで全国31会場で開催された地区大会で好成績をあげた男子77名、女子65名だ。
 春先の天気は変わりやすい。26日の練習日は時々日差しものぞく暖かい日だった。27日は一転して冷たい小雨が降り続き、風も強く吹く厳しいコンディションになった。 最終日の28日は打って変わって朝から好天に恵まれ気温も上昇、風もなく絶好のゴルフ日和になった。しかし、傾斜のきついグリーンは、プロのチャレンジトーナメントも開催されてさらに難しさを増しており、最終日はパッティングの好不調が逆転ドラマを演出した。

三田真弘 最終日驚異の66で逆転優勝

三田真弘選手のショット  1日目は暖かかった練習日が嘘のように肌寒く、小雨まじりの強い風が吹いた。そんなコンディションの中で飛び出したのが、34・35で3アンダー69をマークした大石敦也(井口台小6年)。1打差で続いたのが、小木野太優(北緑丘小6年)と村上豊駿(宝小5年)。2打差に池田悠太(上戸祭小6年)と優勝候補ナンバー1の三田真弘(津島小6年)。最悪のコンディションにもかかわらず上位陣はアンダーで上がってきた、立派だ。
   最終日は一転して春本番のような暖かさに包まれた。しかしグリーンまわりで苦戦する選手が多く、スコアは逆に悪くなった。前半、大石は2バーディー・1ボギーの35でトータル4アンダーまで伸ばした。村上は36で2アンダーのまま。小木野は37で1アンダーに落とす。池田も37でイーブンに落とした。そんな中1組前でスタートした三田が2バーディー・ノーボギーでトータル3アンダーとし大石に1打差まで迫った。
 後半に入って急展開を見せ始める。迫る三田の幻影におびえたかのように、大石が10、11番連続でボギーを叩き、トータル2アンダーに。この時点で三田が1打逆転。さらに12番パー5で三田がイーグルを奪い5アンダー、大石もバーディーを奪うが差は2打に広がった。14番で大石がバーディーを奪い1打差に追いすがる。前半でイーブンまで落とした池田が10、11、13、14番と4バーディーを奪い2位タイまで急浮上するも、15、16番連続でダボを叩き優勝争いは三田と大石に絞られた。15番三田バーディーで2打差、16番大石バーディーで1打差に縮まるが、17番三田バーディーで再び2打差に突き離し、そのままホールアウト。
 この日三田は34・32で6アンダー66という驚異的なスコアを叩き出し、トータル7アンダー137で小学校最終戦を飾った。大石も35・35の70と健闘したが139で2打及ばず2位。3位は72のトータル142で村上が入った。

山邊里奈 3位から逆転で2試合連続優勝

長野未祈選手のショット  1日目の 冷たい雨と風の中で、アンダーを出した選手が2人いた。トップに立ったのが前半36後半34の2アンダー70で回った園田結莉亜(西の台小6年)。2位が35・36の1アンダーで久保青空(清門小6年)。3位にトップと2打差の72で山邊里奈(大阪中央小6年)。4位に73の西岡利佳子(枚田小6年)は続いた。
 最終日は絶好のゴルフ日和に恵まれたが、グリーンにてこずる選手の姿が目立った。最終組では久保が6ボギー叩いて5オーバーに後退。前半が終わって、園田が1ボギーの37と1つ落とし、山邊が2バーディー・1ボギーの35で1つ伸ばしトータル1アンダーで並んだ。西岡は37の2オーバーで3打差がついた。
 いよいよ勝負の後半にはいった。優勝争いは園田、山邊、西岡の3人に絞られた。1番で園田と山邊がボギー、西岡がバーディーで1打差に迫る。2番で西岡がボギーで2打差に。3番で園田バーディーで首位に。4番で園田ボギーに山邊バーディーで逆に山邊が首位に。5番園田ボギーで2打差つく。しかし6番山邊ダボで1オーバーで並んだ。西岡は4、5、6番と3連続ボギーで5オーバーに後退。園田と山邊の一騎打ちになった。そして8番にドラマが待っていた。園田の3打目、残り80ヤードから打ったボールが無情にも池に落ち、痛恨のダボで勝負が決まってしまった。
 結局、山邊はこの日74、トータル146で12月のチャレンジジュニアに続き連続優勝を遂げた。園田は78を叩き148で2位。2打差で涙を飲んだ。3位は76の149で西岡。

各部門優勝選手

15〜18男子の部

松本 正樹
興國高校(1年)

 松本 正樹

 プレーオフはとにかくフェアウェイに打ってパーオンすることを心がけました。優勝できて嬉しいけど、総合優勝してアメリカに行きたかった。前半の1アンダーで総合優勝を意識しすぎました。2日目にこのコースで69というスコアを出せて自信になりました。

12〜14男子の部

中井 賢人
保谷中学校(3年)

中井 賢人

 中学最後のJJGAの全国大会で総合優勝を決められて良かった。パターが決まらず、3パットが多かったので、最終日はボギーを打たないよう注意しました。そのため3パットがなくノーボギーで回れて嬉しい。アメリカは(2012年のAJGA ロレックストーナメントオブチャンピオンズ以来の)2回目なので日本代表の思いでがんばります。

11歳以下男子の部

三田真弘
津島小学校(6年)

三田真弘

 小学校最後の試合に勝てて嬉しい。最終組の1組前で大石君のスコアがわからなかったので、最後まで自分のプレーを心掛けました。12番のイーグルで追いついたかなと思った。「優勝」と聞いてヤッターと思いました。中学になると距離が伸びるけどアプローチ、パターの精度を上げたい。今度は総合優勝してアメリカ行きを狙います。

15〜18女子の部

篠ア  愛
宇都宮文星女子高校(1年)

篠ア  愛

 1日目のスタートホールで2OBするなどショットが最悪で81も叩き、優勝なんて諦めていたので、優勝できて本当に嬉しい。ホールインワンのおかげです。ガシャンと入ったときはビックリしました。もっと全国大会で優勝したい。

12〜14女子の部

西畑 萌香
高鷲南中学校(3年)

西畑 萌香

 総合優勝できてとても嬉しい。グリーンの傾斜がきつかったので上りにつけるよう心掛けました。アメリカは前回(2013年のAJGA 主催 PNCバンクジュニアチャンピオンシップ)は英語がしゃべられず食べ物も合わず死んでいました。今回は前回の8位よりいい成績を残すようしっかり練習して頑張ります。

11歳以下女子の部

山邊里奈
大阪中央小学校(6年)

長野未祈

 すごくうれしいけど、もう少し伸ばせた。もったいないパットが多かった。小学生最後の大会なので悔いが残らないよう練習してきました。中学では今まで以上にショットの正確さを高めるため練習をがんばりたい。日本アマ優勝とプロになって永久シードを取ることが夢です。

大会スコア

15歳〜18歳男子の部(7158ヤード、パー72)

 
順位 名前 学校名 1日目 2日目 3日目 トータルスコア
※1位 松本 正樹 興國高校(1年) 76 69 75 220
2位 小室  順 慶應義塾高校(2年) 74 75 71 220
3位 大嶋  炎 岡山作陽高校(1年) 73 74 74 221
4位 関  将太 水城高校(1年) 78 71 73 222
5位T 吉田 歩生 かえつ有明高校(1年) 76 74 73 223
5位T 長澤  奨 青森山田高校(1年) 77 72 74 223
5位T 何  益豪 興國高校(1年) 73 75 77 223
※優勝はプレーオフで決定した。

12歳〜14歳男子の部(7158ヤード、パー72)

順位 名前 学校名 1日目 2日目 3日目 トータルスコア
1位 中井 賢人 保谷中学(3年) 74 70 69 213
2位 豊山  良 本庄中学(3年) 79 70 69 218
3位 石過功一郎 甲南中学(3年) 73 74 72 219
4位 呉  司聡 浜岳中学(3年) 78 71 73 222
5位T 植木 祥多 春日部中学(2年) 72 80 71 223
5位T 竹山 ミ成 塚口中学(2年) 74 74 75 223

11歳以下男子の部(5796ヤード、パー72)

順位 名前 学校名 1日目 2日目 トータルスコア
1位 三田 真弘 津島小学校(6年) 71 66 137
2位 大石 敦也 井口台小学校(6年) 69 70 139
3位 村上 豊駿 宝小学校(5年) 70 72 142
4位 小木野太優 北緑丘小学校(6年) 70 73 143
5位 栗原 悠宇 藤小学校(6年) 73 71 144

15歳〜18歳女子の部(6185ヤード、パー72)

順位 名前 学校名 1日目 2日目 3日目 トータルスコア
1位 篠ア  愛 宇都宮文星女子高校(1年) 81 73 70 224
2位 蛭田みな美 学法石川高校(1年) 76 78 72 226
3位T 辻岡 愛理 天王寺学館高校(1年) 78 74 75 227
3位T 越雲みなみ 宇都宮文星女子高校(2年) 77 75 75 227
5位T 上野 陽向 翔洋学園高校(1年) 78 77 74 229
5位T 山川明日香 星城高校(3年) 75 78 76 229

12歳〜14歳女子の部(6185ヤード、パー72)

順位 名前 学校名 1日目 2日目 3日目 トータルスコア
1位 西畑 萌香 伊藤学園中学(3年) 75 73 72 220
2位T 藤田  愛 柏第二中学(2年) 76 72 74 222
2位T 小倉ひまわり 麹町中学(3年) 76 72 74 222
4位 臼井 麗香 北押原中学(3年) 74 71 79 224
5位 山下 加衣 皇學館中学校(3年) 75 75 78 228

11歳以下女子の部(5796ヤード、パー72)

順位 名前 学校名 1日目 2日目 トータルスコア
※1位 山邊 里奈 大阪中央小学校(6年) 72 74 146
2位 園田結莉亜 西の台小学校(6年) 70 78 148
3位 西岡利佳子 枚田小学校(6年) 73 76 149
4位 永田加奈恵 前栽小学校(6年) 74 76 150
5位 伊波川彩名 筑波大小学校(5年) 77 75 152

大会全部門成績表



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